初心者でも失敗しない!インターネット契約方法を3ステップで解説!

マンションで速いインターネット回線の選び方&契約方法を徹底解説!

マンションのインターネット契約

マンションでどのインターネット回線を使おうか、お悩みではありませんか?

光回線orポケットWi-Fior置き型Wi-Fiという選択肢がありますが、基本的には快適にネットが使える「光回線」がおすすめです!

ただ、マンションにの設備状況によって導入できる光回線や通信速度が異なってきます。そのため、固定回線以外も選択肢に入ってくることもあります。

この記事では、マンションで使うインターネット回線の選び方を解説!おすすめ回線や契約方法まで紹介していきます!

マンションのインターネット契約でお困りの方は、是非参考にしてみてくださいね。

マンションでインターネット回線を契約する時に確認したい3つのポイント

まずはインターネット回線を契約する時に確認しておきたい、3つのポイントを紹介していきます。料金や通信速度など、大事な部分が多いのでチェックしてみてくださいね。

1.集合住宅の回線は共有設備を使うので、戸建てよりは遅い

マンション戸建て
回線タイプ複数の住人で共有独占できる
通信速度戸建てよりは遅い速い
月額料金安め高め

マンションやアパートなどの集合住宅では、基本的に集合住宅の共有設備に回線を導入しており、そこから各部屋までケーブルを引き込んでいます。

共有設備の回線を各住人で共有して使うため、1つの回線を独占できる戸建てタイプと比べて通信速度が遅くなってしまいます。その分、料金も戸建てプランよりは安いです。

また、18時~23時ぐらいは回線が混雑しやすいため、混雑に強い通信方式(IPv6 IPoEやv6プラスなど)がないと、快適に使えない可能性が高いです。

NURO光やeo光など、マンションでも戸建てタイプを導入出来るプランが用意されている回線もあります。通信速度を重視する方は、この辺りの回線を検討してみてください。

2.通信速度を重視する場合、VDSLなどの配線方式を確認しておく

VDSL光配線方式LAN方式
使用回線電話線光ファイバーLANケーブル
最大通信速度100Mbps1Gbps1Gbps

マンションの場合、共有設備として回線が導入されているパターンが多いです。この時、各部屋までに使っている回線の種類によって、最大通信速度が異なります。

共有設備から各部屋まで「電話線」を使っている場合、通信方式は「VDSL」となり、最大通信速度が100Mbpsまでしか出ません。マンションで多く採用されている方式で、マンションの遅さに悩んでいる方も多いですね…。

共有設備から各部屋まで「光ファイバー」を使っている場合、通信方式は「光配線方式」となり、最大通信速度は1Gbpsとなります。この方式の場合、戸建てプランとほぼ同等の通信速度で使えて快適になりますね!

また、珍しいパターンですが「LAN方式」というタイプもあります。これは共有設備から各部屋までLANケーブルで接続しているタイプで、最大通信速度は1Gbpsです。が、LANケーブルの仕様上、光配線方式よりは実測値が劣ります。

どの配線方式を採用しているかは、回線会社へ問い合わせしてみないと分かりません。契約予定の回線事業者へ、このマンションの通信方式は何か?を問い合わせしてみてください。

また、マンションに引越し予定で通信速度を重視している方は、あらかじめ配線方式も確認しておきましょう。もしくは戸建てタイプを別途導入してもいいか、確認してみるのも有効です。

3.月額料金・スマホ割・キャッシュバックをチェックしておく

月額料金 キャッシュバック スマホ割もチェック

通信品質も重要ですが、料金面も大事かと思います。マンションタイプは月額料金が安めですが、他にもスマホ割やキャッシュバック内容もチェックしておきましょう!

マンションタイプの光回線の月額は3,300円~4,300円ぐらい、スマホ割は各スマホの料金が500円~1,000円ほど割引されるのが目安です。

auひかりはネット+電話の申し込みでキャッシュバックが47,000円も貰えます。おすすめの回線も後述してるので、ぜひ参考にしてみてください。

マンションでインターネット回線(光回線)を契約する流れを徹底解説!

マンションでおすすめの光回線や申込先、開通までの流れを解説していきます。回線によってはマンション側に確認する必要がある場合もあるので、チェックしてみてくださいね。

マンションで使えるおすすめの光回線6社の料金や速度を比較!

月額料金通信速度
(最大)
キャッシュバック
(最大)
スマホ割
auひかり
3,400円

3,800円
1Gbps47,000円au
・マンションによって最大速度・料金が異なる
・戸建てプラン(マンションミニ)も導入可能
ドコモ光
4,000円1Gbps30,000円ドコモ
・ドコモスマホ割がある唯一の回線
・ドコモユーザー向けの特典が豊富
ソフトバンク光
3,800円1Gbps33,000円ソフトバンク
・ソフトバンクスマホ割に対応
・乗り換え前の回線違約金を負担してくれる
NURO光
4,743円2Gbps35,000円ソフトバンク
・マンションにも戸建てタイプを導入可能
・開通まで遅め(1~3ヶ月)
NURO光
for マンション
1,900円

2,500円
2Gbps10,000円ソフトバンク
・NURO設備導入済みのマンションのみ利用可能
・マンション内の利用人数で料金が変動
ビッグローブ光
3,980円1Gbps26,000円au
・auスマホ割に対応
・auひかりより対応エリアが広い
enひかり3,300円1Gbps0円UQmobile
・契約期間の縛り&解約金がない
・シンプルな料金体制

マンションでおすすめの光回線6社をピックアップしました!

基本的には、お使いのスマホ割に合わせて選ぶのがおすすめです。格安SIMをお使いの場合は速度重視の「NURO光」or 料金重視の「enひかり」などがおすすめになります。

NURO光やauひかりは、マンションでも戸建てと同様のタイプを導入する事が可能です。※但し、マンション側の許可が必要&対応エリア内であること。

そのため、お住まいのマンションの回線網がVDSL(最大100Mbps)だった場合でも、高速回線を導入できる場合があります!

表内の回線名をクリックすると各光回線の解説ページへ飛べますので、詳細が気になった方はチェックしてみてくださいね。

マンションで光回線を契約する流れを解説!

マンションで光回線契約までの流れ
  • 回線の種類によっては管理会社や大家さんの承諾が必要 ※1
  • 希望の光回線を申し込み、対応エリアをチェックしてもらう
  • 対応エリアがOKだったら正式に申込完了
  • 工事日程の調整&開通工事をしてもらう ※2
  • 工事が完了後、利用開始!

※1 NURO光やauひかり(マンションミニ)などの戸建てタイプを導入する場合は要確認
※2 マンションに回線導入済みの場合、工事がない場合もある

マンションでも戸建てでも、光回線を契約する時の流れは変わりません。希望の光回線へ申し込みしましょう!

光回線の申込先について

おすすめ申込先キャッシュバック額受取時期
auひかり代理店NEXT47,000円1ヶ月後
ドコモ光GMOとくとくBB30,000円4ヶ月後
ソフトバンク光代理店アウンカンパニー33,000円2ヶ月後
NURO光公式HP35,000円4ヶ月後
ビッグローブ光代理店NEXT26,000円2ヶ月後
enひかり(公式HPのみ受付)0円

光回線の申込窓口は、公式HPやネット代理店、家電量販店や訪問販売など…たくさんありますが、特典が一番お得なところを利用したいですね。先ほど紹介した回線のおすすめ申込先をまとめた表を用意したので、参考にしてみてください。

上記の申込先は、各回線で最もお得なキャッシュバックを実施しているところです。全てオプション条件なし&貰える時期が早い、条件の良い申込先となっています!表内の申込先クリックでページへ飛べるのでチェックしてみてくださいね。

マンション側に確認すること

基本的には光回線事業者へ申し込み~提供エリアチェックまで、こちらで勝手にやっても問題ないですが、一部の回線はオーナーの許可が必要な場合があります。

許可が必要な回線は「NURO光」や「auひかりの戸建てタイプ(マンションミニ)」など…主に戸建てタイプを導入する場合です。

共有設備に回線を新規増設したり、場合によっては壁に穴を開けて直接部屋まで回線を通す事になるので、やっても大丈夫か?確認しておく必要があります。

また、これは別にしなくてもいいですが、あらかじめマンション側にどの回線が導入されているか確認しておくと、回線選びがスムーズになります。

基本的にはマンション側に既に何等かの回線が導入されているケースがほとんどです。例えばフレッツ光が導入済みの場合、フレッツ回線を使っている光コラボ(ソフトバンク光やドコモ光など)は開通まで早く済みます。

もしNURO光 for マンションが既に導入されていた場合、こちらも2週間程で使えます。NURO光 for マンションは月額が激安ですし、回線品質も良いです。まだまだ導入しているマンションは少ないですが、もし対応していたらラッキーですね!

申し込み後~工事~開通までの流れ

光回線によって異なりますが、申し込み前 or 申し込み後に提供エリアの判定を行います。また、VDSLなどの配線方式を調べたい方は申し込み後に確認する事になります。

開通工事は「派遣工事」と「無派遣工事」の2種類あり、マンションの設備状況によって異なります。派遣工事がある場合、電柱から共有設備へ光ファイバー引き込みや、共有設備から各部屋までの配線作業を行います。

無派遣工事の場合、回線事業者側からONUなどの通信機器が届くので、接続設定をするだけでOKです。設定が分からない方は、訪問サポートなども用意されているので利用しましょう。

工事ができない、あまり回線品質が必要でない方はポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiもおすすめ!

回線が導入されていないマンションや、J:COMなどの低速回線しか使えないマンション、工事が出来ないなど…光回線が使えない方には「ポケットWi-Fi or 置き型Wi-Fi」がおすすめです。

ポケットWi-Fi&置き型Wi-Fiのスペックや、契約までの流れも解説していきます!

おすすめのポケットWi-Fiや置き型Wi-Fiの料金・通信速度を比較!

月額料金通信速度
(下り最大)
通信制限
どんなときもWiFi
【持ち運びWi-Fi】
1~24ヶ月:3,480円
25ヶ月~:3,980円
150Mbpsなし
・容量無制限の持ち運びWi-Fi
・ソフトバンク,au,docomoのLTEを使用
WiMAX
【持ち運びWi-Fi】
1~2ヶ月:2,726円
3~24ヶ月:3,411円
25ヶ月~:4,011円
867Mbps3日で10GB
・端末サイズが小さめの持ち運びWi-Fi
・通信制限がある代わりにどんなときもWiFiより高速
・地下の電波が弱い
モバレコエアー
【置き型Wi-Fi】
1~2ヶ月:1,970円
3~24ヶ月:3,340円
962Mbpsなし
・自宅で使う工事不要の置き型Wi-Fi
・SoftBank Airと同等のスペックで料金が安い
・通信速度の実測値は持ち運びWi-Fiと大差ない
・キャッシュバック最大48,000円有り
SoftBank Air
【置き型Wi-Fi】
1~12ヶ月:3,880円
13~ヶ月:4,880円
962Mbpsなし
・自宅で使う工事不要の置き型Wi-Fi
・モバレコエアーと比べると高いだけで旨味がない
・キャッシュバックは30,000円

※正確には「ポケットWi-Fi」はY!mobileが提供するモバイルルーターの商標で、持ち運びWi-Fiの事を指す言葉ではありません。ただ、持ち運びWi-Fi=ポケットWi-Fiという認識が浸透しつつあるため、使わせてもらいました。

工事が不要ですぐに使える「ポケットWi-Fi」と「置き型Wi-Fi」の紹介です。光回線が開通できない、備え付けの遅い回線しか使えないマンションにお住まいの方は選択肢に入るかと思います。

持ち運びもしたい方は「どんなときもWiFi」自宅での利用がメインの方は「モバレコエアー」がおすすめです!

WiMAXは3日で10GBまでの制限が難点です。ただ、どんなときもWiFiよりも端末が小さく、通信品質も優れています。気になる方は全てのWiMAXを比較し、おすすめを紹介している記事もあるので参考にしてみてください。

マンションでポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiを契約する流れを解説!

ポケットWi-Fi/置き型Wi-Fi契約の流れ
  • ポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiを公式サイトから申し込み
  • 申し込みから1日~5日程で端末が届き、利用開始!

ポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiは工事が不要です。送られてきた端末の電源を入れるだけで利用できるので、申込~利用開始まで最短1日、遅くても5日程度です!

ポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiの申込先について

申込先キャッシュバック額受取時期
どんなときもWiFiどんなときもWiFi公式0円
WiMAXBroadWiMAX公式10,000円2ヶ月後
モバレコエアーモバレコエアー公式28,000円

電気申込で
20,000円追加
1ヶ月後

申込できる窓口が複数あって分かりづらい光回線と比べると、こちらは基本的に公式サイトでしか申し込み出来ないので迷う事がありません。各Wi-Fiの公式サイトとキャンペーン情報をまとめたので、参考にしてみてくださいね。

ポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiの申込~利用開始まで

申し込み前に、対応エリアの確認をしておきましょう。モバレコエアーの場合は申込時にエリアチェックもしてもらいます。

公式サイトから申し込み後、申込内容確認のメール or 電話がきます。申込完了後、数日で端末が届くので、電源を入れたらWi-Fi利用開始です!

工事や設定が必要な光回線と比べると、とても簡単ですね。マンション側に確認する必要も一切ありません。

その分、光回線より通信品質は劣りますが、あまり速い回線を必要としていない方にポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiはとてもおすすめです!

また、端末が届いてから8日以内であれば「初期契約解除」という制度を使ってキャンセルする事も可能です。届いた端末一式は返送する必要がありますが、違約金0円でキャンセルが出来ます。

もし通信品質が悪くて使い物にならなかった場合は、すぐに初期契約解除の手続きを行いましょう!

マンションのインターネット契約について、よくある疑問点や悩みを解決!

Q1マンションで無料で使える回線はある?
Q2マンションで回線を使うときも工事が必要?
Q3賃貸マンションでも光回線は導入できる?
Q4マンションに導入されている「jcom」の回線があるんだけどどう?
Q5マンションでインターネットが繋がらない…対処法は?

最後にマンションのインターネット契約について、よくある疑問点をまとめました。

気になる点がある方はチェックしてみてくださいね。

Q1.マンションで無料で使える回線はある?

A.マンション側が無料で回線を提供しているパターンもあります。

が、そのような回線はだいたい速度が遅いので、あまりおすすめ出来ません…。また、無料で提供しているその回線しか使えず、別途速い光回線を導入出来なかったりするので、引越しでマンションを探している時は気を付けてくださいね。

Q2.マンションで回線を使うときも工事が必要?

A.マンション側の設備状況によって異なります。

工事が必要かどうかは申し込みしてみないと分かりません。工事が不要なパターンもあれば、電柱からマンション共有設備まで回線を引き込む作業が必要な場合もあります。

工事前であればキャンセルできますし、工事の有無が気になる方は申し込み時に問い合わせしてみましょう。

Q3.賃貸マンションでも光回線は導入できる?

A.マンション側の設備状況によって異なります。

例えばマンション側でフレッツ回線を導入済みの場合、フレッツ光や光コラボは自由に契約できます。ただ、フレッツ回線しか入っていない場合、auひかりなど独自の回線を使用している光回線は提供エリア外となり、申し込み自体できません。

基本的にはマンションの共有設備として、フレッツ回線 or auひかり回線 or 各地方の電力系会社の回線 のいずれかが既に導入されているでしょう。

また、NURO光はマンションであっても個別に回線を導入するため、提供エリア内であれば(=NURO回線が通っている電柱が近くにあれば)申し込み自体は可能です。事前に賃貸のオーナーに個別で光回線を導入してもOKか、承諾を貰う必要があります。

また、NURO光をマンションで導入する場合、工事日当日になって「工事できませんでした」なんてこともあります。開通までも遅いですし、NURO光を導入したい方はネットの代替策を用意したり、早めに申し込みしておく必要があるでしょう。

Q4.マンションに導入されている「jcom」の回線があるんだけどどう?

A.J:COMの回線は相当遅いので、速度を気にする方にはおすすめできません。

J:COMを一括契約しているマンションも多いですよね…。場合によっては置き型Wi-FiやポケットWi-Fiよりも遅い事があるので、あまりおすすめ出来ません。

回線を気にしている方は、引越し時に導入回線もチェックしておく必要があります。J:COMの有無や配線方式(光配線方式がベスト)を不動産屋に確認しておきましょう。

Q5.マンションでインターネットが繋がらない…対処法は?

A.対処法は原因によって様々ですが、とりあえずONU・ルーターを再起動してみてください。

また、マンションは1つの回線を複数の住人で分け合って使っているため、混雑している時間帯は遅くなったり、最悪繋がりにくくなったりします。

この場合、「IPv6 IPoE」という通信方式が効果的です。v6プラスと呼ばれたりもしています。この通信方式を使えば混雑に強くなり、混雑時間帯でも快適にネットが使えます。

私も以前はVDSL(最大100Mbps)のマンションでしたが、IPv6 IPoEを導入していたので常時80Mbps以上で安定していました。

ソフトバンク光やドコモ光など、有名どころの回線ならIPv6 IPoEに対応しています。利用方法は事業者へ問い合わせするか、下記記事で解説しているのでチェックしてみてくださいね。

高速インターネット接続を解説
ソフトバンク光のIPv6高速ハイブリッドで速度UP!申し込み~設定方法まで全解説!ソフトバンク光のIPv6「IPv6 IPoE + IPv4(高速ハイブリッド)」について徹底解説!この記事ではIPv6の確認方法と申込方法~設定方法まで解説しています。かなり速くなるので絶対に使ってください!...
ドコモ光のIPv6接続とは?対応プロバイダやルーターの設定方法を紹介!ドコモ光のIPv6接続について徹底的に解説します。IPv6接続とはそもそもどんな背景でうまれたものなのか、速度が速くなるのかを詳しくお伝えしていきます。ドコモ光のIPv6対応プロバイダの一覧や、一押しプロバイダのルーターの使い方なども紹介していくので、IPv6接続でネットを楽しみたい人は参考にしてみて下さいね!...

まとめ

マンションのインターネット契約まとめ
  • VDSL・光配線方式など、マンション側の設備によって速度が変わる
  • 申し込み時に配線方式は確認可能
  • NURO光(戸建てタイプ)など、特殊な回線以外はマンション側に確認不要
  • 工事出来ない場合はポケットWi-Fi/置き型Wi-Fiも検討

この記事では、マンションのインターネット回線について解説しました。

光回線やポケットWi-Fi、置き型Wi-Fiなど、色々と選択肢がありますが、基本的には「光回線」が一番おすすめです!

契約方法も簡単で、基本的にNURO光以外はマンション側に確認する必要もありません。直接回線会社へ申し込みし、開通作業をしてもらいましょう。

導入できる回線が限られていたり、遅すぎて使えない場合、工事が出来ない場合などに「置き型Wi-Fi」や「ポケットWi-Fi」などを検討してみてくださいね。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA