悪い評判は本当?フレッツ光のデメリット5つとメリット3つで全解説!

【2020年最新】フレッツ光のおすすめ厳選プロバイダTOP5!【15社比較】

【15社比較】2019年最新のフレッツ光おすすめプロバイダTOP10!

編集部ヨッシー
編集部ヨッシー
こんにちは!「なるほどwifi」編集部のヨッシーです!

今回は、フレッツ光プロバイダについて紹介していきます。

300社以上存在するプロバイダから、どこを選べばいいのか悩みますよね…。

この記事では、厳選した15社を徹底比較!おすすめのプロバイダTOP5の詳細も紹介しています!

ぜひ、プロバイダ選びの参考にしてみてくださいね。

おすすめプロバイダをチェック!

フレッツ光のプロバイダを選ぶ際のチェックポイント3つ

まずは、フレッツ光のプロバイダを選ぶ際にチェックしておきたい「3つの項目」を解説していきます!

1.通信速度が速い「IPv6 IPoE方式」に対応しているかチェック!

IPoE方式対応サービスの例 

  • v6プラス
  • IPv6 IPoE
  • IPv6オプション
  • IPv6高速ハイブリッド IPv6 IPoE + IPv4

フレッツ光を使う場合、プロバイダ選びで通信速度がかなり変わってきます。

フレッツ光では、2つの通信方式「PPPoE方式」「IPoE方式」が使えるのですが、プロバイダによって対応状況が異なります。

従来主流だった「PPPoE方式」は混雑に弱く、夜20時~24時ぐらいは非常に低速(10Mbps以下)になってしまいます。

新しい方式である「IPoE方式」は混雑に強い仕組みで、常時快適(100Mbps以上)に通信可能です!

また、IPoE方式に対応していても、IPv4/IPv6通信双方に対応していないと意味がありません。

IPoE方式のサービス名はプロバイダによって異なりますが、よくあるのは「v6プラス」ですね!v6プラスはIPv4/IPv6双方のIPoE通信に対応しています。

プロバイダを探す際は「IPoE方式」に対応しているかをチェックしましょう!

2.月額料金・割引キャンペーンをチェック!

(税抜) 戸建て マンション
NTT東日本 4,700円 3,050円

4,050円
NTT西日本 4,300円  2,850円

3,950円
プロバイダ +プロバイダ料金が必要

フレッツ光の月額料金とは別に「プロバイダ料金」が発生します。フレッツ光自体の料金が高めなので、プロバイダはなるべく安く済むところを選びたいですね。

PPPoE方式で提供しているプロバイダは500円/月ぐらいIPoE方式は1,000円/月ぐらいが目安となります。

また、プロバイダによっては割引キャンペーンキャッシュバックを実施している事もあります。あわせて確認しておきましょう!

3.契約期間・解約金をチェック!

契約期間 解約金
東日本 フレッツ光
(戸建て)
2年 9,500円
フレッツ光
(マンション)
2年 1,500円
西日本 フレッツ光
(戸建て)
2年 10,000円
フレッツ光
(マンション)
2年 7,000円
プロバイダ +プロバイダ違約金が発生

プロバイダにもよりますが、プロバイダ自体に契約期間の縛り&違約金が設定されている事があります。

最低利用期間1~2年の縛りで、違約金が5,000円ぐらいの設定が多いです。

フレッツ光自体に違約金があるため、総額は結構な額になってしまいます。

中には縛りなし&違約金0円のプロバイダもあるので、色々なプロバイダを試したい方は契約期間も要チェックです!

フレッツ光のプロバイダおすすめ15社を徹底比較!

戸建て/マンション 契約期間 IPoE
BB.excite 700円 なし
GMOとくとくBB 991円 なし
BIGLOBE 1,000円 / 900円 最低2年
ぷらら 1,000円 / 800円 なし
Yahoo!BB 1,200円 / 950円 2年更新
+500円
So-net 1,000円 / 900円 最低2年
@nifty 1,000円 / 950円 2年更新
OCN 1,000円 / 850円 2年更新
DTI 951円 / 680円 最低1年
hi-ho 1,200円 / 890円 最低2年
WAKWAK 950円 / 850円 最低2年
かもめインターネット 2,191円 なし
オープンサーキット 1,800円 なし
Gaming+ 2,980円 なし
AsahiNet 780円 / 700円 最低1年

※表記金額はすべて税別

フレッツ光のおすすめプロバイダ15社を表で比較してみました!

2020年現在、主要プロバイダはほとんと「IPoE方式」に対応しています。上記15社だとAsahiNet以外は全て対応しているため、表から選べば通信品質に関しては安心です!

※AsahiNetはIPv6通信のみIPoE対応なので、IPv4通信は遅くなります。安いですがおすすめ出来ません。

一番おすすめ出来るプロバイダは、個人的には「BB.excite」になります!IPoE対応で月額700円、縛り一切なしとシンプルな料金プランが魅力的です。

次の項目でおすすめプロバイダTOP5の詳細を紹介しているので、こちらもチェックしてみてくださいね。

【2020年最新版】フレッツ光のおすすめプロバイダTOP5!

おすすめプロバイダ5選と、特殊なオプションがある「かもめインターネット」の合計6社を紹介していきます!

1位.BB.excite【安い!契約期間縛りなし!】

BB.exciteのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 BB.exciteコネクト(IPoE接続プラン)
月額料金 700円
初期費用 0円
契約期間 なし / 違約金0円
IPoE 対応(transix)
キャンペーン 月額料金2ヶ月無料
おすすめ度

おすすめ1位は「BB.excite(BBエキサイト)」です!

月額料金700円は、IPoE対応プロバイダの中でも最安値です。更に契約期間の縛りがなく、いつ解約しても解約金は0円となっています。

IPoE(IPv4 over IPv6)に対応しているため、通信品質は信頼できます。少なくとも常時100Mbps以上は出るでしょう。

もしBB.exciteが気に入らなかった場合でも、解約金0円なので他社プロバイダへの乗り換えも気にせず出来ちゃいます!

フレッツ光のおすすすめプロバイダ「BB.excite」を是非検討してみてくださいね。

BB.excite公式ページ

※IPoE接続利用のために「DS-Lite対応ルーター」の用意が必要です。
※月額500円の「PPPoE接続プラン」は非常に低速なのでおすすめしません。

2位.GMOとくとくBB【ルーター付き!】

GMOとくとくBBのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 GMOとくとくBB フレッツ光 v6プラス
月額料金 991円(Wi-Fiルーターレンタル料込)
初期費用 0円
契約期間 なし / 違約金0円
IPoE 対応(v6プラス)
キャンペーン 開通月無料
おすすめ度

2位は「GMOとくとくBB」です!2位に置いていますが、1位のBB.exciteと同じぐらいおすすめ出来ます!

BB.exciteと比べて月額291円高額ですが、その代わり「v6プラス対応ルーター」のレンタルもセットとなっています。

v6プラス対応なので、通信速度も速いです。GMO公式によると、平均実測値は約330Mbpsもあるとか…!

自前でルーターを用意するのが面倒な方は、BB.exciteよりも「GMOとくとくBB」の方がおすすめですね!

GMOとくとくBB公式ページ

3位.BIGLOBE【マンションタイプが安め】

BIGLOBEのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 BIGLOBE光パックNeo with フレッツ
月額料金(戸建て) 600円
月額料金(集合住宅) 4契約~:250円
8契約~:500円
16契約~:500円
6契約~:250円
8契約~:400円
16契約~:450円
※同じ集合住宅内のフレッツ光契約数に応じて料金が変動
初期費用 0円
契約期間 最低2年 / 違約金5,000円
IPoE 対応(IPv6オプション)
キャンペーン 2年間の月額400円割引
※表は割引適用価格

3位は「BIGLOBE(ビッグローブ)」です!

最低利用期間2年間の縛りがありますが、最初の2年間の料金がとても安いです。2年以上使う予定なら1位~2位のプロバイダよりも「BIGLOBE」の方が安くなります!

また、戸建/集合住宅・東日本/西日本の区分で細かく料金が分けられています。

特に、集合住宅内のフレッツ光契約数が少ない時の料金がとても安いです。※その分、フレッツ光の料金は高くなりますが…。

IPoE通信にも対応しているので、通信品質も安心です。2年以上、プロバイダを変更せずに使い続けそうな方は「BIGLOBE」がおすすめですね!

BIGLOBE公式ページ

※IPoE接続利用のために「MAP-E対応ルーター」の用意が必要です。

4位.ぷらら

ぷららのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 ぷらら光メイト with フレッツ
月額料金(戸建て) 1,000円
月額料金(集合住宅) 4契約~:600円
8契約~:800円
16契約~:800円
6契約~:600円
8契約~:800円
16契約~:800円
※同じ集合住宅内のフレッツ光契約数に応じて料金が変動
初期費用 0円
契約期間 なし
IPoE 対応(ぷららv6エクスプレス)
キャンペーン ひかりTVエントリープラン無料

4位は「ぷらら」です!

契約期間の縛りがない割には、月額料金が安めです。

また、「ひかりTVエントリープラン」が無料でついてきます!VODサービスの一種ですね。地デジ等も見たい場合は別途料金で有料オプション加入が必要です。

それ以外は特に特徴もありません。ひかりTVエントリープランを使わないなら、BB.exciteの方が全体的に優れています。

ぷらら公式ページ

※IPoE接続利用のために「ひかり電話対応ルーター」or「ぷららv6エクスプレス対応ルーター」の用意が必要です。

5位.Yahoo!BB

Yahoo!BBのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 Yahoo! BB 光 with フレッツ
月額料金(戸建て) 1,200円
月額料金(集合住宅) 950円
初期費用 0円
契約期間 2年更新 / 違約金5,000円
IPoE 対応(IPv6高速ハイブリッド)
※光BBユニット(月額500円)加入必須
キャンペーン なし

5位は「Yahoo!BB」です!

IPoEに対応していますが、利用するには「光BBユニット」のレンタルが必須で、別途+500円/月が必要になります。

2年更新タイプの契約縛りもありますし、光BBユニット代も考えるとあまり安い方ではありません。

少し難しい話になりますが、Yahoo!BBのIPoE通信は他社とは少し違い、機能性が優れています。

v6プラスなど、他社で主に使われているIPoE通信は、IPv4アドレスを複数ユーザーと共有して利用する、というデメリットがあります。

IPv4アドレスを共有するため、使用できるポート番号に制限がかかってしまいます。通常のインターネットであればほとんど問題ないですが、特定のポート番号を使用するアプリや一部ゲームで動作に不都合が生じます。

ゲームに関しては、P2P通信でマッチングする系のゲーム(格ゲーやスマブラ、マキオンなど)は不便です。

それに対し、Yahoo!BBで提供されるIPoE通信は「BBIX社」の技術を利用しており、IPv4アドレスの共有をしていません。ポート番号の制限もないため、特定のアプリ・ゲームで不都合が生じる事もありません!

特にP2P通信するゲームで遊ぶ方は「Yahoo!BB」をおすすめします!
ソフトバンク光も同様のIPoE通信が利用できます。

Yahoo!BBの公式ページ

番外編.かもめインターネット【v6プラスの固定IP】

かもめインターネットのロゴ
NTT東日本 NTT西日本
名称 かもめインターネット
月額料金 2,191円
初期費用 0円
契約期間 なし
IPoE 対応(v6プラス)
※v6プラス固定IP:+2,000円/月
キャンペーン 月額2ヶ月無料

番外編として、「かもめインターネット」というプロバイダを紹介させてください。

月額料金はかなり高く、2,191円もします。IPoE通信(v6プラス)対応なので、通信品質は安心です。

このプロバイダの特徴は「v6プラスの固定IPアドレス」です。

Yahoo!BBの項目でも解説しましたが、v6プラスはIPv4アドレスを他者と共有するため、使用できるポート番号に制限がかかっています。

PS4などゲームでよく使うポートにも制限がかかっている事が多いため、v6プラスは一部アプリやゲームで使うには不便です。

そこで便利なサービスが「v6プラスの固定IPアドレス」です!

「v6プラスの固定IPアドレス」を使えば、一つのIPv4アドレスを占有できます。ポート制限もなくなるため、高速なv6プラスでゲームも快適に遊べるようになります!

また、固定IPアドレスが使えるため、VPNや自宅サーバーの設置などでも使えます。

v6プラスの固定IPアドレスを個人向けに提供しているプロバイダは非常に少なく、かもめインターネット以外には「オープンサーキット」「enひかり(光コラボ)」ぐらいしかありません。

v6プラスの固定IPアドレスを使った、高品質なプロバイダを使用したい場合は「かもめインターネット」も検討してみてくださいね。

かもめインターネット公式ページ

フレッツ光のプロバイダなら「BB.excite」は最もおすすめ!

BB.exciteのロゴ

BB.exciteをおすすめする理由

  • IPoE通信対応プロバイダで最も安い700円
  • IPoE通信対応なので通信速度が速い
  • 契約期間の縛りがなく、いつ解約してもOK
  • 余計なサービスがなく、シンプルな料金プラン

フレッツ光利用歴7年目の私は、契約時から「BB.excite」を利用しています!

私がBB.exciteを選んだ理由も「安い」「契約期間の縛りがない」からです。

最初はPPPoE通信方式の月額500円タイプを利用していましたが、速度が遅くなってきたので「IPoE接続プラン」に変更しました。

余計なサービスを省き、月額料金を極限まで安くしている「BB.excite」は、フレッツ光にベストマッチなプロバイダと言えますね!

BB.excite公式ページ

フレッツ光のプロバイダに関するQ&A7選

Q&A
Q1 プロバイダによって通信速度は変わる?
Q2 NTT西日本・NTT東日本でプロバイダ選びに違いはある?
Q3 プロバイダが不要なケースはある?
Q4 途中でプロバイダの解約や乗り換えは出来る?
Q5 プロバイダの変更方法・設定方法は?
Q6 速度制限はプロバイダによって違う?
Q7 プロバイダパックとは?

フレッツ光のプロバイダに関する疑問点をまとめました。気になる点があればチェックしてみてくださいね。

Q1.プロバイダによって通信速度は変わる?

A.変わります。PPPoE通信の場合はプロバイダ保有の設備次第で、IPoE通信の場合は使用しているVNE事業者によって異なります。

IPoE通信の場合は全てのVNE事業者が高速なので、安心して利用できます。

※VNE事業者=v6プラス(JPNE)、transix(インターネットマルチフィード)、OCNバーチャルコネクト(OCN)などの、IPoE通信を提供している事業者のこと。契約しているプロバイダからVNE事業者を通して通信します。

Q2.NTT西日本・NTT東日本でプロバイダ選びに違いはある?

A.特に違いはありません。ここで挙げたプロバイダは全て東西両方で対応しています。

一部プロバイダは東西で料金に違いがあります。また、地域限定のプロバイダも存在します。

Q3.プロバイダが不要なケースはある?

A.フレッツ光を使う場合はプロバイダが必須です。フレッツ光を契約しても、プロバイダを契約しないとインターネットに接続できないので注意しましょう。

Q4.途中でプロバイダの解約や乗り換えは出来る?

A.可能です。プロバイダの解約、乗り換えは自由に行う事が出来ます。

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Q5.プロバイダの変更方法・設定方法は?

A.プロバイダの変更は、新しく利用したいプロバイダを申し込み→以前使っていたプロバイダを解約、という流れでOKです。プロバイダ間で連携したりすることはありません。

また、IPoE通信を使っている場合、以前のプロバイダを解約してからでないと、新しいプロバイダでIPoE通信が利用できないので注意してください。

PPPoEは設定変更すれば併用できます。IPoEは回線自動判別なので、設定不要です。

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Q6.速度制限はプロバイダによって違う?

A.明確に○○GB以上まで、といった規制はほとんどのプロバイダでありません。

例えば、BB.exciteの場合は以下のような注意書きがあります。

著しい高トラフィックの送受信により他のお客様の通信や、ネットワーク設備に甚大な影響を与えていると判断した場合は、弊社にて他のお客様の通信に影響を与えない水準までお客様の通信を一部制限させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。

高画質動画を垂れ流したり、ゲームや動画をダウンロードしたぐらいでは制限されないので、無制限と考えて大丈夫です。

Q7.プロバイダパックとは?

A.NTT東日本が提供する、フレッツ光と特定のプロバイダをセットで提供するプランです。プロバイダセット限定の割引が実施されている事もあります。

NTT西日本の場合は「with フレッツ」という名称で提供されています。

まとめ

プロバイダまとめ
  • ポイント1.IPoE対応かチェック
  • ポイント2.料金・キャンペーンをチェック
  • ポイント3.契約期間・違約金をチェック
  • おすすめは「BB.excite」!

この記事では、フレッツ光のプロバイダについて解説しました。

通信品質に関しては、v6プラスなどのIPoE通信に対応している事業者を選べばOKです!

IPoE対応プロバイダの中で、最も安いのは「BB.excite」でした。2年契約を前提とするなら「BIGLOBE」も安いです。

また、フレッツ光の卸サービスである「光コラボ」もおすすめです。当サイトでは様々な光回線を紹介しているので、是非参考にしてみてくださいね。

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