【ガチ無制限】どんなときもWiFiの評判と8のメリットデメリットを解説!

【ガチ無制限】どんなときもWiFiの評判と8のメリットデメリットを解説!


どんなときもWIFIを手に持っている写真
どんなときもWiFiのスペック
初期費用 3,000円
月額料金 3,480円
※2019年5月1日より3,280円→3,480円となりました。
配送料 無料
発送までの期間 最短即日
海外利用 可能
最短契約日数 2年間
通信速度 150Mbps
通信量制限 無制限
制限速度 384kbps
取扱端末 GlocalMe U2s
支払い方法 クレジットカード,口座振替
編集部ダイゴ
編集部ダイゴ
こんにちは!「なるほどwifi」編集部のダイゴです!

2019年3月17日のサービス開始から一気に人気急上昇中の「どんなときもWiFi」。佐藤二朗さんと今田美桜さんのCMを見て、どんなWiFiなのか気になっている人も多いのではないでしょうか?

クラウドsimや新端末のGlocalMeU2sなど目を引く要素が多いので、一度は調べてしまう気になるWiFiですよね!でも、新し過ぎて口コミなどの情報が少ないんですよね…汗

そこで、どんなときもWiFiを新規契約して利用中の私が「どんなときもWiFiを使った本音の口コミ」や「どんなときもWiFiのメリット・デメリット」について解説していきます。

私自身どんなときもWiFiを気に入っているのですが、良いところ(メリット)だけでなく、利用しているからこそわかるデメリットも惜しみなく紹介していきます!

「どんなときもワイファイを契約しようか?」迷っている方の参考になれば幸いです。最後まで目を通していただけると嬉しいです♪それでは、早速本文に入っていきましょう!

どんなときもWIFIの公式HPはこちら

【本音レビュー!】「どんなときもWiFi」の評判を実際に1ヶ月使った私が口コミ評価!

このパートでは、どんなときもWiFiを実際に1ヶ月間使っている私が、どんなときもWiFiを本音で口コミレビューしていきます!

実際の速度や端末の大きさ・使い勝手などなど…、多くの人が気になっているポイントについて詳しく解説していきます。

どんなときもWiFiの契約を考えているようでしたら必ず参考になります。是非目を通していってください。それでは、本文に入っていきます♪

「どんなときもWiFi」を契約しました!

どんな時もWiFi契約時のメールの画像
どんなときもWiFiを契約しました…!どんなときもWiFiは、月額3,480円の激安価格で容量制限の無い、いままでにないWiFiなので到着が楽しみです!

早い時間に申し込みをしたので即日で発送されました。発送が早いのはユーザーとしては嬉しいですよね♪次のパートでは実際に届いた様子を解説していきます。

「どんなときもWiFi」が自宅に届きました!

どんなときもWiFiの箱の画像
どんなときもWiFiが自宅に届きました。発送は佐川急便で割と大きなBOXに入っていましたよ!

私の場合、帰宅したら宅配BOXに入っていました。通常の宅配BOXであれば受け取れるサイズだと思います。

それでは、実際にどんなときもWiFiを開封していこうと思います♪

「どんなときもWiFi」を開封する様子を公開!

どんなときもWiFiの箱を開封した画像
どんなときもWiFiを開封しました!開封するとすぐに緩衝材が目に入ります。ぎっちりと詰められていて安心感のある梱包です。

どんなときもWiFiの中身を取り出した画像
中身を取り出してみます。本体は、少しだけ高級感のあるケースに入っていますね!

本体の他には「納品書」「利用規約」「料金のお支払いに関する説明」「どんなときもWiFi重要説明事項」「ルーターの設定方法」の5枚の書類が同封されていましたよ♪

どんなときもWiFiのパッケージ画像
どんなときもWiFiの本体を開封してみました。iPhoneのような高級感のあるパッケージなので開封するのにワクワクしますね♪

どんなときもWiFiの同梱物の画像 OLYMPUS DIGITAL CAMERA
中身を取り出すとこんな感じ。「端末本体」「説明書」「ストラップ」「充電用ケーブル」の4つが同梱されています。

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像①
どんなときもWiFiの端末「GlocalMeU2s」を正面から撮影しました。ストラップホルダーの出っ張りが気になりますが、丸みを帯びていて色味も良くiPhoneを彷彿させるデザインですね!

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像②
裏面には、SSIDとパスワードが書かれたシールが貼ってあります。端末を操作せずにすぐに確認できるのは嬉しいです♪

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像③
GlocalMeU2sは正面のカバーが取り外せるようになっています。取り外した様子はこんな感じです。蓋がちょっと堅いので爪を割ってしまわないか不安になります…汗

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像④
ここにSIMカードかマイクロSIMカードを挿入すると、ルーターとしての運用ができます。

どんなときもWiFiは海外でも利用できますが、1日1280円~と料金が高めです。そのため、海外でプリペイドSIMが差せるのは嬉しいですね♪

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像⑤
SSIDとパスワードの記載もあります。また、Webの横に表記されている「192.168.43.1」にアクセスするとどんなときもWiFiの管理画面に入れますよ…!

これまでに使った通信容量や、接続しているキャリア・接続されている端末などが確認出来るのでとっても便利です♪

どんなときもWiFiの管理画面の画像
ちなみに管理画面はこんな感じ。月初に撮影したので全然容量を消費していませんね笑

どんなときもWiFiGlocalMeU2sとW05の比較②
どんなときもWiFiとWiMAXのW05の大きさを比較してみました!どんなときもWiFiの方が一回り大きいですね!

W05でポケット入れてぎりぎり持ち運べるレベルなので、どんなときもWiFiをポケットに入れて持ち運ぶのは難しそうです。

どんなときもWiFiGlocalMeU2sとW05の比較①
どんなときもWiFiとWiMAXのW05の厚みを比較するとこんな感じ。

一見W05の方が厚みがあるように見えますが、丸みがある分最も厚い部分はどんなときもWiFiの方が厚いように感じます。

どんなときもWiFiGlocalMeU2sのスイッチの画像
どんなときもWiFiの電源を入れていきます!端末の側面にスイッチがあるので3秒ほど長押しすると電源が入ります。


スイッチが入ると、端末上部のWiFiマークが点滅します。10秒ほど点滅して点滅が止まったらどんなときもWiFiの立ち上げは完了です。

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像⑤
端末の電源が入った状態でスイッチを軽く一回押すと、電池残量を確認する事ができます。シンプルですが分かりやすい表記です。

どんなときもWiFiGlocalMeU2sの画像⑥
ちなみに、2回押すと電波感度も確認出来ます。電波感度が悪い場合は、一度電源を落として起動すると感度が良いキャリアを拾い直します。

次からは、実際にiPhoneでどんなときもWiFiに接続する様子を紹介していきます。

「どんなときもWiFi」の設定方法は非常に簡単でした!

どんなときもWiFiに接続する画像①
どんなときもWiFiに接続するためには、【設定アプリ→WiFi】でWiFi接続画面を表示しましょう。

GlocalNet_○○○○といったように「GlocalNet」から始まるSSIDが表示されるはずなのでタップします。

どんなときもWiFiに接続する画像②
タップすると、パスワードの入力を求められます。端末裏面に記載されている数字のパスワードを入力しましょう。

どんなときもWiFiに接続する画像③
パスワードが間違っていなければ、このようにGlocalNet_○○○○の左側にチェックマークがついて接続完了です!

次のパートでは、いよいよ多くの人が気になっている速度を計測していきます!次のパートも是非読んでいってくださいね♪

「どんなときもWiFi」の速度を測ってみました!

どんなときもWiFiとWiMAX・光回線の速度比較結果
どんなときもWiFiの速度を測ってみました!結果、「17.80Mbps」でした。LTE回線にしては非常に速度が出ていますね…!

同じ場所・同じ時間に計測したWiMAXの速度は15.98Mbpsです。普段は2~30Mbps出ているのでこのときはちょっと調子が悪かったです…汗

どんなときもWiFiと同じLTE回線のSPACE WiFiは「10.40Mbps」です。SPACE WiFiとどんなときもWiFiを比べるとどんなときもWiFiの速度が速いことがわかりますね!

1ヶ月間使っていますが、常に10Mbps以上は出ています。容量がガチ無制限で速度も速いのは本当に凄いなあと思います。

余談ですが、どんなときもWiFiはクラウドsimを採用しているため再起動する度に回線が切り替わります。速度が遅い時は一度再起動すると速度が改善しますよ!

「どんなときもWiFi」をハワイでも使ってみました!

どんなときもWiFiをハワイで使った画像
どんなときもWiFiをハワイで使った場合の基本情報
利用料金 1,280円/日
容量制限 1GB/日
通信速度 150Mbps

最近ハワイへ4泊5日の旅行に行ったので、どんなときもWiFiを海外で使った場合の感想についても紹介しておきます。

どんなときもWiFiは海外でも快適に使えました。1日当たりの料金は若干高めですが、速度もしっかりでて快適に使えましたよ♪

また、WiFi環境があってどんなときもWiFiを使わなくても大丈夫な環境の場合電源をOFFにしておけば料金を請求されない点がとっても便利だと感じました!

どんなときもWiFIをハワイで速度測定した際のキャプチャ

ハワイで速度テストをした結果、下り速度は「15.2Mbps」でした。日本とほぼ変わらない速度がでていますね!

ハワイに持っていったスマホにはRBB SPEEDTESTのアプリをいれていなかったので、speedtest.netのアプリで測定しました。

海外でも簡単に使えて速度もでるどんなときもWiFiは、海外旅行に行く事が多い人にもおすすめできるWiFiですよ♪

「どんなときもWiFi」を1ヶ月使った私の本音の口コミ!

どんなときもWiFiを1ヶ月間使って見た結果、非常に満足しています。何より、容量制限が無いのが本当に嬉しいですね。

1度出先で大きなファイルをやりとりする機会があり1日で15GB程使ってしまったのですが、速度制限は全くかかりませんでした!

また、どんな場所でも電波感度が良い事も実感しています。ちょっと通信情況が悪いなと思う場面でも、端末を再起動すればその場に最適なsimを選んでくれるので速度が復活します。

唯一不満があるとすれば端末のサイズですね。これまではWiMAXのW05を愛用していましたがギリギリポケットに入るサイズでした。どんなときもWiFiはポケットにいれるには大きいのでカバンに入れて持ち運ぶ事になります…汗

それを加味しても月額3,480円でこのレベルのルーターがレンタルできるのは凄いと思います。どんなときもWiFiはモバイルルーターの契約を考えているなら、誰にでもおすすめしたいサービスです。

どんなときもWIFIの公式HPはこちら

「どんなときもWiFi」の悪い評判の真相をネット上の口コミから徹底分析!

このパートでは、どんなときもWiFiのTwitterでの悪い評判と良い評判についてまとめて、徹底分析していきます。

Twitter上の口コミを調べるのは、ステマが少なく素人のユーザーの生の声が大量に投稿されているからです。

「本当に容量制限は無いの?」「速度はどの程度?」など契約前に気になる疑問に答える口コミをピックアップしていきます。是非読んでいってくださいね♪

「どんなときもWiFi」の悪い評判

どんなときもWiFiは本当に通信がかからなくて便利だよ!でも、ルーターが大きくて重いのがちょっと気になるかな…。

最近契約したどんなときもWiFi、ルーターの右上の出っ張りがひっかっかって持ち歩きにくい。速度も出るし容量制限も無いから便利なんだけどそこだけ気になります。

どんなときもWiFiの悪い評判について調べてみました。

結果、悪い評判で多かったのは「ルーターが大きくて重い」「ルーターの形状が使いづらい」といった内容でした。

どんなときもWiFiのルーターは「クラウドsim」という最新技術に対応しているため、端末が少し大きめにつくられているのは事実です。

WiMAXの最新機種W06と比較すると、厚みが3mm程厚く30gほど重くなっています。

ただし、端末の使いづらさよりも容量制限が無いことや通信速度が速いことのメリットが大きいのであまり気にする必要は無いと思います。

「どんなときもWiFi」の良い評判


どんなときもWiFiのネット上での良い評判について調べてみました。

結果、い評判で多かったのは「どこでも繋がって便利」「速度がしっかりでる」といった内容でした。

どんなときもWiFiは複数のsimを使い分ける「クラウドsim」を採用しているため、繋がり易く速度が速いのは事実です。

速度・対応エリア・速度制限のどの面から見ても非常に優れているWiFiであると言えます。

「どんなときもWiFi」の評判まとめ

どんなときもWiFiの悪い評判と良い評判をまとめて分析してみました。結果、全体の9割以上が良い口コミ評判でしたよ♪

どんなときもWiFiの評判としては「ルーターの形状がいまいち」「どこでも繋がって便利」「通信速度も快適」といった内容でした。

どんなときもWiFiは容量制限も無く、対応エリア・通信速度どの面から見ても非常に優れたWiFiです。

そのため、ルーターの形状さえ気にならなければ是非契約して欲しい非常におすすめできるWiFiです。

「どんなときもWiFi」の5つのメリット

このパートでは、どんなときもWiFiの5つのメリットについて紹介していきます。

それぞれのメリット毎にパートを区切って詳しく解説していきます。是非、参考にしてくださいね♪それでは、本文に入っていきましょう。

メリット①:クラウドSIM採用で3つのキャリアの回線が使える!

クラウドsimの説明画像
どんなときもWiFiは、日本で数少ない「クラウドsim」を採用した最先端のWiFiです。

クラウドsimとは、端末自体にsimカードを挿さずにクラウドサーバー上にあるsimカードを使って通信する方式です。

そのため、ルーターを起動する度に「au」「softbank」「docomo」の内の最適な回線に接続することができます。

そのため、simカード1枚で通信する通常のルーターと比べて「対応エリア」「速度」の面で優れているんです…!

メリット②:他社に比べて月額料金が安い!

どんなときもWiFi 縛りなしWiFi Broad WiMAX
月額料金 3,480円 3,300円 2,726円
~
4,011円

どんなときもWiFiの月額料金は「4,280円」です。2年目以降は3,980円となりますが、一度解約して契約しなおせば3,480円になります。

当サイトおすすめのBroadWiMAXや縛りなしWiFiと比較しても、月額料金は遜色ないんですなんですよ…!

それに加えて、対応エリア・速度の点で劣っているわけでも無くむしろ優れていると言えます。

サービスの品質も良く月額料金が非常に安いことは、どんなときもWiFiの非常に大きなメリットの1つであると言えます。

メリット③:国内外どこでもこれ一台で通信することができる!

国内 国外
利用可能地域 日本全国 世界107ヶ国

どんなときもWiFiは、これ1台で日本でも海外でも手続無く通信することができるんです…!

SIMカードを自動的に切り替える「クラウドSIM」を採用しているため、日本でも海外でもその場に合った最適なSIMを選んで通信してくれるんですよ♪

普通海外での通信には、事前の手続が必要ですし、そもそも海外で利用できないルーターがほとんどです。

そのため、日本でも海外でも手間無く通信できることはどんなときもWiFiの大きなメリットの1つであると言えます。

メリット④:最短即日発送ですぐに使うことができる!

どんなときもWiFi 縛りなしWiFi ブロードWiMAX
発送 最短即日 最短即日 最短即日

どんなときもWiFiは、平日と土曜日ならそれぞれ13時と11時までに申し込むことでその日のうちに端末が発送されることが補償されています。

当サイトおすすめの縛りなしWiFiやBroadWiMAXも最短即日発送ですので、配送に関しては同等であると言えます。

その他のサービスに目を向けてみると、契約から配送まで2~3日かかるサービスも多いため最短即日で発送されることは大きなメリットであると言えます。

メリット⑤:容量制限が無く無制限で使い放題!

どんなときもWiFi FUJIWiFi ブロードワイマックス
容量制限 無制限 300GB 3日で10GB

どんなときもWiFiは国内利用であれば容量制限無しで使える無制限WiFiです。サポートセンターに問い合わせたところ、実際に1TB通信しても制限がかからないそうです。

サポートセンターへの質問のスクリーンショット

このように、サポートセンターの方も「基本的に制限はかからない」と明言しています。「明らかにネットワークに負荷がかかる」というのは「DOS攻撃」など犯罪目的で異常な通信を行った場合です。

個人利用の場合、どんなときもWiFiは本当に速度制限がかからない「無制限WiFi」なんですよ…!

「どんなときもWiFi」の3つのデメリット

このパートでは、どんなときもWiFiの2つのデメリットについて紹介していきます。

それぞれのデメリット毎にパートを区切って詳しく解説していきます。是非、参考にしてくださいね♪それでは、本文に入っていきましょう。

デメリット①:2年間の縛り期間がある…

どんなときもWiFi 縛りなしWiFi SPACE WiFi
縛り期間 2年間 なし なし

どんなときもWiFiには残念ながら2年間の縛り期間があります。レンタルWiFiの中では珍しく2年間の縛り期間があるんです。

同じくレンタルWiFiの縛りなしWiFiやSPACE WiFiはもちろん縛り期間がありません。

非常に優れたサービスを安価で提供しているため仕方ないことかもしれませんが、縛り期間があることはデメリットであると言えます。

デメリット②:端末を返却する必要がある…

どんなときもWiFi 縛りなしWiFi Broad WiMAX
使用後の端末 返却する 返却する 返却しない

どんなときもWiFiは、「レンタルWiFi」なので解約する際は端末を返却する必要があります。

同様にレンタルWiFiの縛りなしWiFiも返却する必要がありますが、WiMAXやPocketWiFiは返却の必要がありません。

サービス解約後のWiFiルーターには使い道があまりありませんが、返却の手間がかかることを考えるとデメリットの1つであると言えます。

デメリット③:WiMAXと比較して速度が若干遅い…

どんなときもWiFi WiMAX
通信速度(実測値) 20~40Mbps 30~60Mbps

どんなときもWiFiは、「au」「softbank」「docomo」のキャリアのLTE回線を受信するモバイルルーターです。

そのため回線自体のスペックの問題でWiMAXと比較すると、通信速度が若干遅いことがデメリットとしてあげられます。

ただし、通常のWiFiルーターと違ってその場その場で最も電波が強い回線を選んで通信しているため普通のモバイルルーターよりは速度が速いです。LTE回線ですが、常時20~40Mbps程度の速度が期待できます。

LTE回線を受信するモバイルルーターとしては速度は速いほうなので、速度に対して強い拘りがある人以外は気にならない問題であると言えます。

上記からわかった!「どんなときもWiFi」をおすすめする人しない人

このパートでは、どんなときもWiFiのメリット・デメリットから言えるどんなときもWiFiを「おすすめする人」「おすすめしない人」について解説していきます。

「おすすめする人」「おすすめしない人」それぞれについてパートを区切って一覧形式で紹介していきます。

どんなときもWiFiの契約を考えているようでしたら必ず参考になります。是非、読んでいってくださいね♪

「どんなときもWiFi」をおすすめしない人

どんなときもWiFiをおすすめしない人
  • 解約した後も端末に格安simを刺して活用したい人
  • 縛り期間のないWiFiを契約したい人

どんなときもWiFiを特におすすめできない人は「縛り期間のないWiFiを契約したい人」です。

どんなときもWiFiはレンタルWiFiですが、2年間の縛り期間があります。縛り期間中に解約すると最大で19,000円の違約金を請求されることになります。

そのため1ヶ月や半年など短期間のレンタルの場合や、いつでも気軽に解約できるWiFiを契約したい人にはおすすめできません。

「どんなときもWiFi」をおすすめする人

どんなときもWiFiをおすすめする人
  • 繋がりやすいWiFiを契約したい人
  • 安定して速度がでるWiFiを契約したい人
  • 海外旅行に行くことが多い人
  • 月額料金が安いWiFiを契約したい人
  • 容量制限の無いWiFiを契約したい人

どんなときもWiFiを特におすすめする人は「容量無制限のWiFiを契約したい人」や「月額料金が安いWiFiを契約したい人」です。

どんなときもWiFiは多くのWiMAXやレンタルWiFiと違って本当に容量制限がありません。そのため月間1TB使っても速度制限がかからないんです…!

その上、月額料金は2年間一律で3,480円と業界最安値の水準です。容量無制限でたくさん使いたい人や、月額料金をなるべくお得にしたい人にはとてもおすすめのWiFiと言えます。

どんなときもWIFIの申し込みはこちら

「どんなときもWiFi」を損せずに契約するまでの全手順を徹底解説!

STEP① 支払い方法を選ぶ
STEP② ACアダプターオプションの有無を決める
STEP③ あんしん補償の有無を決める

このパートでは、どんなときもWiFiを損せずに契約するために注意すべき全手順について解説していきます。

注意すべきポイントを3ステップに分けて詳しく解説していきます。契約を考えているようでしたら必ず参考になります。是非読んでいってください。

ステップ①:支払い方法を選ぶ

クレジットカード 口座振替
月額料金 3,480円 3,980円

どんなときもWiFiを損せず契約するためには、まず始めに支払い方法を選びましょう。

支払い方法は「クレジットカード」と「口座振替」の2種類から選ぶことができて、クレジットカードに比べて口座振替は月額500円高くなります。

2年間に換算すると、16,800円の違いです。クレジットカードを持っているなら、なるべくクレジットカード払いで契約することをおすすめします。

ステップ②:ACアダプターオプションの有無を決める

オプション Amazon
価格 1,800円 1,780円

次にACアダプターオプションの有無を決めます。ACアダプターオプションは、1,800円で急速充電対応の充電器を購入できるオプションです。

ちなみに、Amazonで同等の商品を購入した場合の価格が1,780円ほどです。

価格を考えると特に高すぎるということもないので、充電用のACアダプターを持っていないのであればオプションで購入しても良いと思います。

ステップ③:あんしん補償の有無を決める

あんしん補償有り あんしん補償無し
破損 0円 18,000円
紛失 18,000円 18,000円

最後にあんしん補償の有無を決めておきましょう。あんしん補償は月額400円で端末破損時の弁済金が無料となるオプションです。

ただし、盗難・紛失や改造など故意の破損の場合は弁済金は補償されず、18,000円の弁済金がかかります。

2年契約すると9,600円ですから、一度でも端末が破損することがあればお得なオプションと言えます。

ただし、WiFiルーターを壊してしまうことなんてあまりないと思います。そのため、日頃から端末を大切に扱う事ができるのであればオプションは付けなくてもいいと思います。

「どんなときもWiFi」の解約方法についても事前に理解しておこう!

どんなときもWiFiの解約方法
  • STEP①:カスタマーセンターに解約の連絡をする
  • STEP②:レンタルしている端末を返送する
  • STEP③:返却確認のメールが届き次第解約完了

どんなときもWiFiを損せず契約する方法が理解できたところで、解約方法についても軽く解説しておきます。

解約を希望する場合カスタマーセンター(0120-048-277)に電話して解約希望である旨を伝えましょう。

その後、端末の返送方法や返送先について指示があるので指示に従って端末を返送します。

最後に、どんなときもWiFiから端末の返送確認と解約完了のメールが届いたら解約手続は完了です。

「どんなときもWiFi」の会社概要

正式名称 どんなときもWiFi
会社名 株式会社 グッド・ラック
住所 福井県福井市栂野町第15号1番地2
電話番号 0120-048-277
公式HP 公式HPはこちら

まとめ

今回のまとめ
  • どんなときもWiFiは速度制限の無いガチ無制限WiFiです!
  • どんなときもWiFiの悪い評判で多いのは「端末が大きくて持ち運びにくい」
  • どんなときもWiFIの良い評判で多いのは「どこでも繋がる」「料金が安い」
  • どんなときもWiFIは「容量制限が無く繋がり易いWiFiを契約したい人」におすすめ
  • どんなときもWiFIは「縛り期間が無いWiFiを契約したい人」におすすめしない

今回の記事ではどんなときもWiFiを愛用している私が、どんなときもWiFiの本音レビューやどんなときもWiFiのメリット・デメリットから言えるおすすめする人・しない人について紹介しました。

まず始めに、どんなときもWiFiを1ヶ月間使い続けてみた結果非常に満足していますし「ガチ無制限のWiFi」である事に驚いています…!1日15GB使っても制限はかかりませんでした。

また、他の人の口コミを調べてみたところ悪い評判で多かったのは「端末が大きくて持ち運びにくい」でした。確かに端末は大きいですが、私はあまり不便していませんね。

逆に、良い評判で多かったのは「どこでも繋がる」「料金が安い」です。実際山奥のキャンプ場でも繋がりましたし他のWiFiと比較して料金も安いのでステマでは無さそうですね♪

どんなときもWiFiのメリット・デメリットを調べた結果、どんなときもWiFiは「容量制限が無く繋がり易いWiFiを契約したい人」におすすめで、「縛り期間が無いWiFiを契約したい人」におすすめできないWiFiと言えます。

どんなときもWiFiは容量制限が無い上にとても繋がり易く月額料金まで安い今までに無い画期的なWiFiです。契約を迷っているようであれば、「契約しても後悔しません!」と胸を張っておすすめしますよ!

どんなときもWIFIの公式HPはこちら